プログラミングは芸術だ!

WEB系エンジニア 「プログラミングは芸術」を座右の銘として日々勉強中

なぜブログを書くのか

はじめに

このツイート見て、今年の1つの目標として「年間でブログを52記事書く」というものを設定しているが、自分はなぜブログを書くのか、書きたいのだろうか?

この自問自答をまとめた。

一番のモチベーションは憧れ

自分はテックブログを書き続けているエンジニアに憧れている。

継続的にアウトプットしている姿はかっこいい、自分が目指すべき姿だと考えている。

アウトプットのかたちは色々とあるが、今回は"外付けストレージ"としての価値も高いブログを選んだ。

この憧れが一番のモチベーションだ。

憧れ駆動でブログを書く。

登壇も憧れ駆動だった

登壇も憧れ駆動で実現した。

PHPやAndoridの大きなカンファレンスに参加したときに、いつかは自分もこういう場所で発表したい!と強く思い、そこから数年後にPhperKaigiで初めて登壇した。

自分の中で登壇は楽なことではない。

準備も大変だし、締切のプレッシャーも強くある。

ですが、登壇の経験は達成感や自己肯定感を得られる。

しかも、時には他の人にも喜んでもらえたり、仲良くなれたりする。

ブログを書くこともきっと楽ではないが、同じように憧れ駆動で実践する。

"外付けストレージ"としてのブログ

しっかりと調べて解決したのに数週間たつと忘れてしまい、

「あれ?これこの間も調べたな。」みたいなことが多々ある。

これを減らすために"外付けストレージ"として調査ログやTipsをブログに書く。

さいごに

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2021年は1週間に1記事、年末に52記事と表示されていることを目標にする。

継続のための心構え - 1週間に1記事を書く - 1記事を書いたら1ネタをだす - 1記事を書いたら次に何を書くか決める - 文字量や質にはこだわらない - ですます。だである。は記事で統一する。 - SNSシェアも自由

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